日本酒の大七

日本酒の正統 大七の“生もと造り(きもと造り)”


 ようこそ、東北の地酒【大七酒造】のホームページへ。  大七酒造は1752年(宝暦二年)の創業以来、日本酒の最も正統且つ伝統的な醸造法である「生もと造り」一筋に、豊潤な美酒を醸し続けており、全商品が生もと造りの逸品です。  私達は、日本酒に何よりもまず“味わい”の深さを求めます。私達はまた、じっくりかけた時間と共に成長を続け、美質を大きく開花させる酒を求めます。そして私達は、自然に依拠した手造りを守ります。人間の叡智と熟練とを結集した日本酒であること。私達は醸造酒としての普遍的な価値を追究します。

■What's New

大七酒造、『ふくしま産業賞』で最優秀・知事賞(→福島民報記事へ)(1/22)
弊社、佐藤孝信杜氏が、「福島の名工」に選ばれました。(11/27)


■お知らせ

最新!書籍・記事掲載誌のご紹介(2013.12.3New)
原子力発電所事故への弊社の対策(2012.7.6更新)
お客様の個人情報取扱基準(2009.12.4)
大七酒造の新しい安全スクリューキャップ(2008.6.11)
見学を希望する方へ(2004.7.6)
品評会からの離脱のお断り(2002.7.1)


高野山開創1,200年記念酒の誕生
大七酒造フェイスブック
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地雷原を綿畑に!

 

■大七ニュース

大七酒造、『第一回ふくしま産業賞』で、栄えある最優秀・知事賞
 大七酒造が、『第一回ふくしま産業賞』で、栄えある最優秀・知事賞を受賞しました。
 この賞は福島県内の優れた企業や経営者、ものづくりを讃えるもの。福島大学の西川和明教授を座長とする専門委員会で受賞企業を絞り込み、最終審査の選考委員会で蛭田史郎氏ら六人の委員が知事賞などを決めました。
 知事賞の大七酒造は、日本酒の伝統的醸造法「生もと造り」を守りながら海外で県産酒の知名度を高め、販路を拡大している積極的な販売姿勢が高く評価されました。
(2016.1.22)


佐藤孝信杜氏、平成27年度「福島の名工」に
(2015.11.27)
田崎真也氏がコーディネイトする「玉依御前・銀漢」を楽しむ夕べ
(2015.10.6)
高野山開創1200年記念酒の予約受付を開始いたします。
(2015.3.11)
超扁平精米技術、『第11回エコプロダクツ大賞』の審査委員長特別賞に!
(2014.11.27)