日本酒の大七

日本酒の正統 大七の“生もと造り(きもと造り)”


 ようこそ、東北の地酒【大七酒造】のホームページへ。  大七酒造は1752年(宝暦二年)の創業以来、日本酒の最も正統且つ伝統的な醸造法である「生もと造り」一筋に、豊潤な美酒を醸し続けており、全商品が生もと造りの逸品です。  私達は、日本酒に何よりもまず“味わい”の深さを求めます。私達はまた、じっくりかけた時間と共に成長を続け、美質を大きく開花させる酒を求めます。そして私達は、自然に依拠した手造りを守ります。人間の叡智と熟練とを結集した日本酒であること。私達は醸造酒としての普遍的な価値を追究します。

■What's New

生もと造りのおすすめ日本酒ベスト5で、大七の純米生もとが第一位!(1/7)
NAVITIME travelに大七酒造をご紹介いただきました。(1/7)
仏の著名ワイン専門誌「La Revue du Vin de France」で「宝暦大七」が世界の第4位にランクイン!(1/1)


■お知らせ

最新!書籍・記事掲載誌のご紹介(2019.1.1更新)
原子力発電所事故への弊社の対策(2012.7.6更新)
お客様の個人情報取扱基準(2009.12.4)
大七酒造の新しい安全スクリューキャップ(2008.6.11)
見学を希望する方へ(2004.7.6)
品評会からの離脱のお断り(2002.7.1)


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■大七ニュース

高野山開創1200年記念酒「銀漢」の後継酒は、「亀鏡(ききょう)」
 1月25日、高野山別格本山三宝院の御住職、飛鷹全隆師らをお迎えして、今年も高野山奥之院の聖水を、弊社の純米大吟醸の仕込みに注ぐ「注水の儀」が執り行われました。
 同時に、すでに完売していた高野山開創1200年記念酒「玉依御前・銀漢」の後継酒として、新たに「玉依御前・亀鏡(たまよりごぜん・ききょう)」を発表いたしました。
 「亀鏡」とは、模範、手本を意味する仏教用語で、飛鷹全隆師が命名されました。初回のリリースは、2014醸造年度の生酛純米大吟醸・雫原酒です。今後、高野山の儀式にご使用いただく最高級酒となります。
(2019.1.29)


明けましておめでとうございます。
(2019.1.1)
本年頂きましたご愛顧に感謝申し上げます。
(2018.12.31)
「第七回ものづくり日本大賞」経済産業大臣賞
(2018.4.3)
二本松の提灯祭り、開催
(2017.10.4)