日本酒の大七

日本酒の正統 大七の“生もと造り(きもと造り)”


 ようこそ、東北の地酒【大七酒造】のホームページへ。  大七酒造は1752年(宝暦二年)の創業以来、日本酒の最も正統且つ伝統的な醸造法である「生もと造り」一筋に、豊潤な美酒を醸し続けており、全商品が生もと造りの逸品です。  私達は、日本酒に何よりもまず“味わい”の深さを求めます。私達はまた、じっくりかけた時間と共に成長を続け、美質を大きく開花させる酒を求めます。そして私達は、自然に依拠した手造りを守ります。人間の叡智と熟練とを結集した日本酒であること。私達は醸造酒としての普遍的な価値を追究します。

■What's New

NIKKEI STYLE 「食を旅する」に大七酒造が掲載されています。(4/19)
第13回フェミナリーズ世界ワインコンクールで「生もと梅酒」が金賞受賞しました。(4/19)
生もと造りのおすすめ日本酒ベスト5で、大七の純米生もとが第一位!(1/7)
NAVITIME travelに大七酒造をご紹介いただきました。(1/7)


■お知らせ

最新!書籍・記事掲載誌のご紹介(2019.1.1更新)
原子力発電所事故への弊社の対策(2012.7.6更新)
お客様の個人情報取扱基準(2009.12.4)
大七酒造の新しい安全スクリューキャップ(2008.6.11)
見学を希望する方へ(2004.7.6)
品評会からの離脱のお断り(2002.7.1)


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■大七ニュース

女性が選ぶ世界ワインコンクールで、「生もと梅酒」が金賞
 パリで行われた「第13回フェミナリーズ世界ワインコンクール」にて「生もと梅酒」がリキュール部門で金賞を受賞しました。
「フェミナリーズ世界ワインコンクール」とは、世界各国のワインやリキュールを世界から集結するワイン業界の女性プロフェッショナル約600名が厳正なテイスティングにて審査するコンクールです。

 「生もと梅酒」は、大粒の紀州産南高梅を「純米生もと」の原酒に漬け込むという贅沢な造りの梅酒です。コストを気にせずに最高の梅酒を目指して開発したところ、国内外で予想以上のご好評を賜っております。他には無い、奥深い緻密なコクと、ビロードのような、なめらかさは大七の生もと造りならでは。国内で過去に多数の受賞歴を持つ当社自慢の梅酒です。
(2019.4.19)


高野山開創1200年記念酒「銀漢」の後継酒は、「亀鏡(ききょう)」
(2019.1.29)
明けましておめでとうございます。
(2019.1.1)
本年頂きましたご愛顧に感謝申し上げます。
(2018.12.31)
「第七回ものづくり日本大賞」経済産業大臣賞
(2018.4.3)